おっす!おらドラゴン!
嚥下内視鏡検査に参加して、言語聴覚士さんや看護師さんとお話をして
・喉の残留物、唾液・痰の貯留、誤嚥の有無を観察
↓
・安全な食事の姿勢や、適切な食物形態(刻み、ソフト・ミキサー食など)を決定
・口腔ケア、嚥下体操など提供
・安全に食事をする楽しさ(経口摂取の維持・向上)
内側から映像で嚥下反射と、
もう一つ舌骨筋群(伸張性収縮、短縮)を丁寧に触診してケアをする
スキルがあると早く改善、または予防できる可能性があると感じる。